マイクロスコープ
最小限の侵襲で治療することが可能です
日本で歯科医療にマイクロスコープが使われ始めたのは1990年代になってからです。
それから20年ほどたちましたが、欧米では普及しているこのツールもわが国の歯科医院の普及率はまだ5%程度ということです(2011年現在)。
精密な治療が可能です
マイクロスコープを使用し、視野を拡大することにより、肉眼、ルーペでは見えづらかった、または見落としていたところが見えるようになりました。
保存修復治療、根管治療、歯周外科、インプラント治療など様々な分野で使用しています。
一万円札を拡大してみました *下記メニューをクリックしてください

一万円札をセットします。

3.2倍

6.4倍

12.8倍
利点
利点としましては、視野を拡大すると、最小限の侵襲で治療することが出来るため、痛みも少なく、治癒が早くなることがあげられます。
当院では最新式のマイクロスコープを常備し、必要に応じて利用しております。
































